マイクリ物語

マイクリプレイヤー#10150の物語~第1話~闇と月

はじめにはっきりさせておこう!
この物語はマイクリ(マイクリプトヒーローズ)というゲームが大好きな「マイクリプレイヤー#10150」が多分に妄想を含みながら趣味で書いている物語である。

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ゲームを知ってる人・私を知ってる人は暖かい眼差しで見守ってやってくれい(^^)

それでは、物語の始まり~♪

~第1話~闇と月

プレイヤー#10150は一人夜の森を歩いていた。
出口の見えない深い森である。

時折射し込む月明かりを頼りに出口を探したが、どれも光は弱くすぐに消えていった。

道は険しく体力は奪われ、食糧のkinokoも底をつきかけていた。

「こんな世界に足を踏み込んだのが間違いだった・・・」

プレイヤー#10150がこの世界からの退場を意識し後悔し始めた時だった。
ふと、今まで感じた光とは違う月明かりが射し込んできた。

その光の先に救いを求め空を見上げてみると・・・


見るからに邪悪な笑みを浮かべる怪しい月

「こいつが出口まで導いてくれるのか⁉」

みるみる強くなっていく光に希望は膨らんだが、すぐに絶望へと変わった・・・。

プレイヤー#10150は力尽きるまで歩き続けるしかなかった。
その姿を嘲笑うかのような邪悪な笑みを浮かべる月に絶望しながらも森を歩き続けた・・・救いを求めて・・・。

つづく

お・ま・け
青字kinokoってな~んだ?
赤字邪悪な笑みを浮かべる怪しい月は別ゲームのキャラだよwゲーム・キャラ名は何だったかな
答えは第2話で発表するよ(^^)

あとがき
おいおい、マイクリの話じゃないんかい!
マイクリのマの字もでてきてないじゃないかw
まぁ、こんな感じでいつ飽きて終了するかもわからん内容ですがよろしくね。